2025年9月30日
ブランド品

いらなくなった靴は、実は買取サービスで売れます!「靴はどこで売ったらいい?」と買取業者をお探しの方におすすめなのは、出張買取の『買いクル』!この記事ではNKEなどスニーカー、ブランドレディース靴、ビジネスシューズなどそれぞれの買取相場、高く売るためのコツも解説していきます。

いらない靴を売るなら、出張買取の『買いクル』がおすすめ!
買いクルは全国で展開している出張買取専門店です。TVニュースの特集などでも話題になっており、「聞いたことがある」という方も多いでしょう。
【買いクルの特徴】
全国展開
出張買取で、たくさんの不用品もラクに売れる
専門の査定士が、どんなものでも無料査定!
出張買取専門で、店舗運営費を削減!その分高く買取ることを強化
買いクルでは、ナイキなどのスニーカーはもちろん、ブランドのレディース靴、ビジネスシューズまで幅広い靴の買取査定に対応しています。
【靴の買取対応カテゴリー】
スニーカー
パンプス、ヒール、フラットシューズ
ブーツ
革靴、ビジネスシューズ
サンダル
レインシューズ
アウトドアシューズ
子ども靴、ベビー靴
専門の査定士がご自宅へお伺いし、見積りを発行。金額を確認した上で売却をご判断いただけますよ!
買いクルは、出張買取に特化した専門店。店舗運営にかかる人件費やテナント料、光熱費などを削減することで、商品の高価買取へと還元しています!
買いクルでは、“どんなものでも”査定を行っているのが魅力の一つ。ボロボロの靴や、ノンブランドの靴も、お気軽に無料査定をご依頼いただけます。
海外も含めて広い販路を確保しているため、「こんなの売れないのでは」と思われがちな意外なアイテムが買取対象となることも。
靴以外にも、ブランド衣類、子ども用品、書籍、家電、骨董品、車など、どんなものでも無料で査定しているので、この機会にぜひ、自宅の不用品をまとめてご依頼ください!

履かなくなった靴を手放したいと思ったとき、「こんな靴でも売れるのかな?」と気になる方は多いはずです。結論からいうと、ブランドや状態次第では幅広い種類の靴が買取対象になります。
【どんな靴が売れる?】
ブランド靴(ルイ・ヴィトン、グッチ、ナイキなど)
ビジネスシューズや革靴
スニーカー(限定モデルやコラボ品)
状態によっては値段がつかない靴もある
高価買取が期待できるのは、『Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)』や『GUCCI(グッチ)』、『Hermès(エルメス)』といったラグジュアリーブランドの靴、『JIMMY CHOO(ジミーチュウ)』『DIANA(ダイアナ)』などの人気レディースブランド靴です!
また、『NIKE(ナイキ)』や『Adidas(アディダス)』の限定スニーカー、『ニューバランス(New Balance)』のコラボモデルなど、スニーカーの希少モデルは市場価値が高く、思わぬ高額査定につながることも。
一方で、ビジネスマンに愛用される『REGAL(リーガル)』や『SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン)』などの革靴やビジネスシューズも、需要があるため安定して取引されています。
ただし、ノンブランドの靴や、傷みが激しいもの、加水分解でソールが劣化している靴などは買取不可となるケースも少なくありません。
つまり「靴だから無理」とあきらめる必要はなく、状態やブランドを確認して査定に出すことが第一歩です!

靴の買取価格は「ブランドの知名度」「モデルの人気度」「状態の良し悪し」「付属品の有無」など複数の要素で決まります。
たとえば同じブランドの靴でも、使用感が強いものと未使用に近いものでは数倍の価格差が出ることも。ここではジャンル別に具体的な相場感を見ていきましょう。
金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。
スニーカーはファッション性とコレクション性の両面から需要が高く、モデルや限定性によって相場が大きく変動します。
以下は、代表的ブランドごとのおおよその買取目安です。
NIKE(ナイキ):1万円〜10万円以上。エアジョーダン、ダンクSB、エアフォース1など人気モデルは高額査定。トラヴィス・スコットやオフホワイトとのコラボや限定アイテムはプレミア価格になることも。
Adidas(アディダス):5千円〜6万円前後。イージーブーストやスタンスミス、スーパースターなどは安定した需要。カニエ・ウェスト期のモデルは高値で取引されやすい。
NB(ニューバランス):数百円〜8万円前後。コラボモデル(エメ・レオン・ドレ、キスなど)は高額買取対象。
ASICS(アシックス):千円〜3万円前後。ゲルライトシリーズなどは海外でも人気が高く、国内でも限定コラボが狙い目。
CONVERSE(コンバース):数百円〜1万円前後。CT70やワンスター、コムデギャルソンなどのコラボモデルは中古市場でも人気が高い。
PUMA(プーマ):数百円〜2万円前後。アトモスなどとのコラボで高額査定になることも。
Reebok(リーボック):数千円〜4万円前後。ヴェトモやメゾンマルジェラなどとのコラボは、状態が良ければ高値取引に。
HOKA ONE ONE (ホカ オネオネ):千円〜2万円前後。ランニング需要の高まりで人気急上昇。新品に近い状態なら査定額も安定。
On(オン):千円〜2万円前後。機能性スニーカーとして注目度が高く、ランニングモデルを中心に中古市場でも人気。
Balenciaga(バレンシアガ):1万円〜10万円前後。トリプルSやスピードトレーナーなどのハイブランドスニーカーは高額取引されやすい。
Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン):3万円〜9万円前後。ヴァージル・アブロー監修のラインなどはとくに高騰。付属品や保存状態で大きく査定額が変わる。
DIOR(ディオール):2万円〜8万円前後。エアジョーダン1とのコラボモデルなどは、コレクター需要が高め。
GUCCI(グッチ):1万円〜5万円前後。GGスニーカーやエースラインなど定番モデルは安定して人気。状態が良ければ高額査定に。
Saint Laurent(サンローラン):8千円〜3万円前後。モード系ブランドとして根強い人気があり、シンプルなローカットタイプはとくに需要が高い。
金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。
ビジネスマンや靴好きから支持される革靴は、状態がよければリユース市場で安定した需要があります。
REGAL(リーガル):量販ブランドのため数千円〜1万円程度が中心。美品や限定ラインは1万5千円を超えることも。
SCOTCH GRAIN(スコッチグレイン):1万円〜2万円前後。革の質感や製法の良さから中古市場でも人気が高い。
JOHN LOBB(ジョンロブ)、Edward Green(エドワードグリーン)、Alden(オールデン)などの高級ブランド:3万円〜10万円以上。新品未使用やシューツリー付きならさらに高額。
Crockett&Jones(クロケット&ジョーンズ)、Church's(チャーチ)など英国靴:1万5千円〜5万円前後で取引されることが多い。
革靴は手入れがされているかどうかで大きく評価が変わります。シューツリーで型崩れを防いだ靴や、定期的に磨かれている靴は高く評価されやすいです。
金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。
女性向けのブランド靴は流行に左右されやすいため、トレンドを意識した相場確認が大切です。
CHANEL(シャネル):1万円〜5万円前後。マトラッセなどアイコニックなデザインのパンプス・サンダルは安定した需要。
JIMMY CHOO(ジミーチュウ):千円〜3万円前後。未使用に近いヒール・パンプスや人気サイズは高額。
Christian Louboutin(クリスチャン・ルブタン):2千円〜4万円前後。パンプス・ヒールはソールの赤がきれいに残っているものほど評価が高い。
Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ・フェラガモ):数千円〜1万5千円前後。ヴァラシリーズなど定番は安定した売却価格。
COACH(コーチ):数百円〜1万円前後。比較的手頃なラインだが状態が良ければ需要あり。
GUCCI(グッチ):1万円〜4万円前後。ローファーやサンダルなど定番人気は高額査定の傾向。
Sergio Rossi(セルジオロッシ):千円〜2万円前後。パンプスやブーツなど女性らしいデザインは人気。
DIANA(ダイアナ):数百円〜5千円前後。国内ブランドとして需要はあるが、高額にはなりにくい。
Hermès(エルメス):2万円〜10万円以上。オランなど人気サンダルはとくに高額取引される。
CELINE(セリーヌ):8千円〜4万円前後。モダンなデザインや近年モデルは高め。
BALLY(バリー):3千円〜1万5千円前後。状態の良いパンプスやローファーは安定需要。
MIU MIU(ミュウミュウ):5千円〜2万5千円前後。若い世代に人気で市場価値も安定。
YSL(イヴ・サンローラン):数百円〜4万円前後。ヒールやパンプスは高評価を受けやすい。
銀座カネマツ:数百円〜5千円前後。国内定番ブランドで手頃ながら流通量が多い。
銀座ヨシノヤ:数百円〜5千円前後。履き心地の良さで需要はあるが、中古相場は控えめ。
とくに女性靴は「サイズ」と「デザイン」が需要を大きく左右します。流行のカラーやシルエットで状態の良いものは、高く売れる可能性が高いです。
金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。

同じ靴でも、売る前にちょっとした工夫をするだけで査定額が変わることがあります。せっかく手放すなら、少しでも高く売れるように準備しておきましょう。
靴についた土やホコリを落とし、スニーカーなら軽く拭き取り、革靴ならクリームで磨いて艶を出しておくと印象が大きく変化!
型崩れしている場合はシューツリーを入れて形を整えると見栄えがよくなりますよ。
査定員は第一印象を重視するため、「手入れされている靴」はそれだけでプラス評価につながります。
ブランド靴やスニーカーは、購入時の箱・保存袋・替え紐・ギャランティカードなどの付属品があると査定額が上がる傾向があります。
とくに限定モデルやハイブランド品は、付属品の有無が数千円以上の差になることも少なくありません。
サンダルやブーツなど季節感の強い靴は、需要が高まるシーズン前に売るのが得策です。
また、スニーカーや女性靴は流行に左右されやすいため、履かないと判断したら早めに売却した方が高値がつきやすくなります。

靴を売る方法には大きく分けて「店頭買取」「宅配買取」「出張買取」の3つがあります。ライフスタイルや売りたい靴の量によって最適な方法は異なるため、それぞれの特徴を把握して選ぶことが大切です。
買取のスタイル | 特徴 | 注意点 |
|---|---|---|
店舗買取 | ・直接店舗に持ち込んで査定してもらうスタンダードなスタイル | 大量査定、大型物の持ち込みが大変 |
宅配買取 | ・自分で売りたいものを梱包、発送して査定してもらう | 梱包、発送の手間がある |
出張買取【おすすめ】 | ・自宅に査定士が来訪し、直接査定をする方法 | 居住地が出張可能地域かどうかあらかじめチェック |
メリット:店舗に持ち込めばその場で査定してもらえ、即日現金化が可能です。
デメリット:靴を持ち運ぶ手間がかかり、大量にある場合や遠方に住んでいる場合は不便です。また、混雑状況によっては待ち時間が発生し、買取不可となったアイテムは持って帰る必要があります。
メリット:靴を段ボールに詰めて送るだけで完了するため、全国どこからでも利用できます。時間を気にせず依頼でき、まとめ売りにも便利です。
デメリット:商品発送から入金まで数日かかるため、すぐに現金化したい人には不向きかも。また、「1点だけ返送」が不可だったり、返送時に送料がかかる場合もあるので注意が必要です。
メリット:自宅まで査定員が来てくれるため、大量の靴を売りたい場合や重い革靴をまとめて処分したいときに最適です。査定後はその場で現金化できるケースも多いです。
デメリット:事前に日程調整が必要で、対応エリアが限られている業者も。

靴を売るときは、事前に注意すべきポイントを知っておくことで、トラブルを避けて安心して取引できます。
とくに初めて買取サービスを利用する方は、以下の点を押さえておくと安心です。
アポなし訪問業者は危険
突然自宅に来て「不用品を売らないか?」ともちかける業者には要注意!アポなし訪問による買取は法律で禁止されています。
ノンブランドや状態の悪い靴は値段がつかないことも
大量生産されたノンブランド靴や、ソールが加水分解しているもの、ヒールが削れている靴などは査定額がつかない場合があります。
偽物やコピー品は絶対に持ち込まない
ブランド靴のコピー品や模造品を持ち込むと、査定不可になるだけでなく、最悪の場合は法的なトラブルに発展する可能性も。正規購入品であることを証明する付属品(ギャランティカードやレシートなど)があれば一緒に提示すると安心です。
業者の買取実績や評判を確認する
査定額は業者によって差が出やすいもの。とくにブランド靴や希少スニーカーは、知識のある査定士が在籍する専門業者を選んだ方が高額査定につながります。公式サイトの実績や口コミをチェックして、信頼できる業者を見極めましょう。

靴を買取に出す際によくある疑問を紹介します。
買いクル、セカンドストリート、ブックオフのいずれ買取サービスにおいても靴の買取を行なっていますが、その対応範囲は異なります。各買取業者の靴の買取対応状況をまとめました。
買取不可規定 | |
|---|---|
買いクル | ブランドもノンブランドも査定対象。 |
セカンドストリート | 【買取不可】 |
ブックオフ | 同社“指定ブランド”の革靴・スニーカーのみが査定対象。 |
2025年9月時点の情報です。詳細・最新情報は各社公式HPで確認してください。
中古靴について、「靴は外を歩くものだから中古は汚そう」「臭いが気になる」と感じる方もいるでしょう。確かに状態次第では値段がつかない場合もありますが、結論からいえば中古でも売れる靴はたくさんあります。
理由のひとつは、人気ブランドや限定モデルを「多少の使用感があっても欲しい」と考える人がいるからです。またスニーカーや革靴のコレクターは、中古市場から「お宝」を探し求めるケースも少なくありません。
さらに、「自分でクリーニングして履きたい」という購入者もおり、需要がしっかり存在します。「スニーカー500円クリーニング」といったサービスを展開するクリーニング店もあり、中古靴を買ったあとにプロの手で清潔にしてから履く人もいますよ。

履かなくなった靴はそのまましまい込んでおくより、買取に出すことで靴箱がすっきりし、思わぬお小遣いにもつながります。
人気ブランドや限定スニーカーはもちろん、手入れされた革靴や付属品がそろった靴は高額査定の可能性も。
不要な靴を現金化してスペースも気持ちも軽くし、次のファッションや暮らしに賢く活かしていきましょう。靴の買取なら出張買取『買いクル』におまかせください!

ルイ・ヴィトンの高く売れる財布24選!買取相場と売却のコツを紹介
ブランド品
2026.1.26

カルティエの時計は恥ずかしい?評判とレディースイメージの理由・おすすめモデルも紹介
ブランド品
2026.1.26

40年/30年/20年前のバーバリーコートの買取価格を解説!古くても高く売れる?
ブランド品
2025.12.27

「香水が使いきれない」のあるあるを解決!ルームフレグランスやトイレ・洗濯での活用法
ブランド品
2025.11.28

バーバリーの買取はどこがおすすめ?アイテム別の買取相場と高く売るコツも紹介
ブランド品
2025.10.30

【4℃の買取相場】ネックレスやリングなどアイテム別に紹介
ブランド品
2025.10.30

【後悔しない食器の断捨離術】基準とお得な処分方法ガイド!“もったいない”解消で運気アップも
ブランド品
2025.10.28

【靴の買取】おすすめ業者や買取相場を紹介!ナイキやレディース品・ノンブランドも解説
ブランド品
2025.9.30

シュプリームは「ダサい」「痛い」のか?評判のわけやおしゃれな着こなし術を解説
ブランド品
2025.9.26
まずは無料で査定してみる
メールで相談
一時停止中