2025年4月27日
ブランド家具

家に眠っている古い家具、捨てるのはもったいない!昭和レトロ家具やタンス、ヨーロッパアンティーク家具などは、思いも寄らない価格で買取となることも。この記事ではどんな家具が買取対象になるか、買取相場やおすすめ業者をご紹介。出張買取なら、重たい家具も手間なく処分できます。不要な家具は賢く売って、お得にスッキリした空間を手に入れましょう!

「こんなに古い家具、誰も欲しがらないのでは?」と思ってしまうかもしれませんが、実は古い家具にも根強い需要があります!
時代を感じるデザインや素材の経年変化が味わいとなり、唯一無二の存在感を放つのが古い家具の魅力。
近年では「昭和レトロ」や「ヴィンテージ家具」といったキーワードで再評価されており、インテリアの主役として古い家具を取り入れたいという層が増えています。
海外でも日本の時代家具や和箪笥は人気で、国内外を問わず需要がある点も、売りたい方にとって見逃せないポイントです!

無垢材を使った大型家具
タンスをはじめとした昭和レトロな和家具や時代家具
アーツ&クラフツ様式のアンティーク家具
モダンな雰囲気も感じるミッドセンチュリー家具
北欧家具のヴィンテージ品
有名・人気ブランドの古い家具
古い家具は、天然の木材から切り出した高級木材「無垢材」をふんだんに使ったものが多くそろっています。年数を重ねるごとに風合いが増し、使い込むほどに味が出るのが魅力です。
とくにオーク、ウォールナット、チークなどを使った大型の収納棚や食器棚は人気。重厚感と存在感が求められるリビング空間や書斎、アトリエにぴったりです!
構造がしっかりしているものは木材を再利用しやすく、リペアやリメイクして販売する業者も多いため、買取の対象になりやすいジャンルです。
昭和期に作られた桐箪笥や鏡台、茶箪笥などの和家具は、近年再注目されている「昭和レトロ」インテリアの中心アイテム!
とくに彫刻や金具の細工が凝ったもの、木の経年変化が美しく現れているものは、コレクターやインテリア好きのほか、カフェ・雑貨店の什器としても需要があります。
また、明治~大正時代の「時代家具」も高価買取対象となるケースがあり、古民家リノベーションをしている人や、海外バイヤーから人気を集めています。
19世紀後半にイギリスで始まった、職人による手仕事を大切にする「アーツ&クラフツ運動」。
その流れを汲んだ美しい家具は芸術性と実用性を兼ね備え、アンティーク好きにはたまらない魅力があります。
市場では「アールヌーボー」や「アールデコ」といった同時代のデザイン様式とともに注目されており、状態がよい大型家具は高額査定も期待できるでしょう。
1940〜1960年代頃にデザインされたものを指す「ミッドセンチュリー」スタイルの家具は、現代のインテリアにもなじみやすく、ヴィンテージ品が高値で流通しています。
無駄のないシンプルでモダンなフォルムと、ビビッドな色使いが魅力。ポップでユニークな様相は、レトロ好きに人気です。
アメリカヴィンテージのミッドセンチュリーは、木の温もりや風合いを生かしたデザインも多数。上質な木材をふんだんに使用した家具は、高価買取されやすいでしょう。
デンマークやスウェーデンを中心に製造された北欧ヴィンテージ家具は、温かみのある木の質感と、洗練されたデザインが特徴。
ナチュラルでインテリアに取り入れやすいほか、北欧インテリアブームの後押しもあり、日本国内でもさまざまな層に人気です。
中でもフィン・ユールやアルネ・ヤコブセンといったデザイナーによる作品はプレミアがつくことも!古くても状態がよければ高価買取が狙えるジャンルです。
国内外の有名家具ブランドの古い家具も、質のよさが人気。ヴィンテージ市場での需要が高く、古いものであっても状態やデザイン次第で思わぬ価格がつくことがあります。
<有名・人気家具ブランドの例>
カリモク家具
マルニ木工
飛騨産業
ligne roset(リーン・ロゼ)
Herman Miller(ハーマンミラー)
Carl Hansen & Søn(カール・ハンセン&サン)
とくに現行モデルに近いデザインやシリーズものは再販しやすく、まとめて買取をするとさらにお得に売却できるでしょう。

人気がないジャンルの家具
使用感・劣化が激しい
DIYで補修がされている
欠損・欠品している
ノーブランドの古い家具
現在のトレンドは、シンプルで省スペースにも対応できるモダンなデザインや、北欧風・ナチュラル系の家具が主流。
いくら状態がよくても、現在の市場で需要が少ないジャンルの家具は買い手がつきにくいため、買取価格も伸びません。
<例>
婚礼家具
十分な広さがないと持ち込めない大型の家具
人気のない(コーディネートが難しい)インテリアジャンル/デザイン
デザイン的に住空間との相性から買い手に敬遠されやすいものほか、モダンなデザインのガラス製品は似たようなものが現代でも販売されている&取扱いの手間や破損リスクがあるため、中古の再販が難しくなります。
長年使い込まれた家具は、傷・シミ・色あせ・がたつきなどが目立つようになります。
とくに布張りのソファやダイニングチェアなどは、汚れやニオイが残っているとクリーニング費用がかかるため、査定にも大きく響きます。
買取業者は再販を前提に商品を引き取るため、状態が悪いと商品価値が下がるばかりか、手直しにかかるコストが高くなるため、買取不可になる場合もあります。
個人でペンキを塗ったり、パーツを交換・補強した家具も要注意。一見、見栄えがよくなっているようでも、オリジナルの価値が損なわれてしまうため、リセールバリューが大幅に下がる可能性があります。
とくにアンティークやブランド家具は、あくまで「発売当時の状態」に近いほど評価が高いもの。素人によるDIYや改造は、かえってマイナス査定の対象になってしまいます。
取っ手や棚板、ガラス扉、ネジなどのパーツが欠けていたり、壊れていたりする家具は、買取価格が大きく下がる原因となります。中には補修部品が手に入らないモデルもあり、その場合は買取不可となることも。
また、組立式の家具では、説明書や付属の金具が不足していると再販が難しくなります。
もちろん、ジャンク品やリサイクルとして引き取ってくれるケースもありますが、ある程度の買取価格を期待するなら、すべてのパーツをそろえた状態で査定に出すことが重要です。
無名メーカーやホームセンターなどで購入した家具は、製品としての再販価値が低いため、たとえ見た目がよくても高額査定は期待できません。
「処分コストがかかる」と判断され、引き取りを断られるケースもあるでしょう。
一方、有名ブランドや伝統的工芸品などは職人が手がけており、作りがしっかりしているため年月を経ても価値が保たれているものも多いです。だからこそ、ブランド力が査定額に大きく影響することを押さえておきましょう。

金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。
茶箪笥の相場目安:1万円〜8万円前後
桐箪笥の相場目安:1万円前後〜10万円以上
刀箪笥の相場目安:3万円前後〜15万円程度
和タンスは、桐や欅(けやき)、杉といった国産木材を使った伝統的な家具で、昭和レトロや民芸調のデザインで一部コレクターにも人気があります。
ただし、大型のものが多いこと、現代の住環境やライフスタイルにあいにくいことから、需要はやや限定的な傾向です。
状態がよく、サイズがコンパクトなものは種類によって数万円の査定がつくこともありますが、買取対象外になるケースも少なくありません。
相場目安:数千円〜15万円以上
英国アンティーク家具は、クラシカルで重厚な木材と精緻な彫刻が特徴。とくに「ヴィクトリアン様式」「ジョージアン様式」などは人気のジャンルです。
チェアやサイドボード、キャビネットなどが高評価されやすく、大型のものも人気。名のある工房やメーカー品であれば15万円、30万円〜40万円を超える査定となることもあります。
相場目安:1万円前後〜15万円以上
繊細で華やかなデザインが特徴のフランスアンティーク家具は、古くても色褪せやムラが味になり、女性を中心に支持されています。
とくにエレガントな「ロココ調」や、南フランスの木の温もりが感じられる「プロヴァンススタイル」などの家具が注目されています。
状態や補修歴の有無によって差がありますが、サイドテーブルやチェスト、キャビネットなどがよく取引されており、ものによっては20万円以上の価格がつくこともあります。
相場目安:数千円〜20万円以上
とくに1950〜70年代の北欧家具は、ミッドセンチュリーに似た木の温もりがあふれ、シンプルかつ洗練されたフォルムで根強い人気があります。
レトロフューチャーでポップな色使いのアメリカンミッドセンチュリーと異なり、柔らかなカラーで現代のインテリアでも取り入れやすいのが魅力。
ハンス・J・ウェグナー、アルネ・ヤコブセン、フィン・ユールなどの代表的なデザイナーの作品であれば、数十万円の価値がつくこともあるでしょう。

古い家具を買取ってくれる業者はさまざまありますが、サービスによって買取のスタイルが異なります。それぞれ特徴や注意点があるため、しっかり押さえて自分の重視する価値観にあわせて選ぶのが成功のコツ!
ここからは、代表的な4つの買取方法と選ぶ際のポイントを解説していきます。
古い家具の処分におすすめしたいのが出張買取!ソファや食器棚など、運び出しが難しい大型家具にも対応してくれるのが魅力です。
自宅まで来てその場で査定・買取するため手間がかからず、引越しや遺品整理のタイミングにもぴったりです。
【選び方のポイント】
事前予約が基本!急ぎの場合は最短即日の業者をチェック
対応エリアは業者により異なるため、居住地に対応しているかを確認!
自宅に招くため、強引な悪徳業者に注意。買取実績や口コミを要参考
自力で運べるサイズの家具であれば、ショップスタイルの買取業者へ持ち込むのも1つ。
スタッフやお店の様子を事前にチェックでき、当日は査定結果をすぐに知ることができるのもうれしいポイントです。
【選び方のポイント】
大型家具は運搬が厳しいため不向き。卓上家具や小型家具の売却がおすすめ
店頭に商品を並べるため、在庫状況によって査定額が下がってしまうこともある
近隣だからという理由だけで判断せず、古い家具を評価してくれそうかをチェックすると◎
自分で価格設定ができるため、希望価格で売れる可能性があるのがフリマアプリやネットオークションの特徴です。
出品した商品を欲しい商品を買い手が検索して見てくれるため、ニーズがマッチしていれば即売れのチャンスあり!人気のデザインやレトロ家具のほか、マニアックな品も意外な高値で売れることもあります。
【選び方のポイント】
大型家具だと送料や梱包の手間がかかるため、サイズや地域の考慮が必要
取引相手と直接やりとりするため、トラブルに注意
売れるまでの時間は読めないため、急ぎたい方は買取業者も視野に入れるのが賢明
不用品回収業者は、基本的には有料で不用品を回収・処分してくれる業者です。
また、処分がメインの不用品回収業者でも、サービスによっては買取対応も依頼できることがあります。買取が成立しなかった場合の処分方法についても、しっかり聞いておくと安心です。
【選び方のポイント】
回収料金や買取可能な品目を事前に確認
個人事業サービスも多いため、正規の許可を受けているか、評判はどうか、信頼がおけるかどうか公式HPをチェック
アポなしセールスや町内巡回、無料回収をうたう業者は要注意!悪徳業者かも
不用品回収業者によるトラブルが相次いでおり、悪徳業者には注意が必要です。以下の記事も参考にしてみてください。
▶︎関連記事:悪徳な不用品回収業者が危険!手口や見分け方は?信頼できるサービスの選び方

古い家具を売るなら、出張買取の『買いクル』がおすすめ!
「処分するしかないかも」と思っていた古い家具でも、実は値段がつくことがあります。とはいえ「重くて持ち運べない」、「価値があるのかわからない」と悩む方も多いのではないでしょうか。
買いクルは全国で展開している出張買取専門店!売れるかわからない古い家具や古道具でも、経験豊富なスタッフがご自宅まで訪問して査定を行います。
査定料は完全無料で、金額を確認した上で売却をご判断可能。もちろん、売却しなくても費用はかかりません。
「この家具も買取ってもらえる?」という相談だけでも、気軽に利用いただけます!
全国展開
出張買取で、大きい・重いアイテムもラクに売れる
専門の査定士が、どんなものでも無料査定!
出張買取専門で、店舗運営費を削減!その分高く買取ることを強化
一般的なリサイクルショップでは断られることの多い、ボロボロの家具やノーブランドの古い家具も買いクルならおまかせ!
名前の知られていない工房の手仕事家具や、年季の入った昭和レトロな棚なども、ジャンルによっては骨董価値やインテリア用途で需要が高まっています。
多少使用感があっても、素材やデザインによっては思わぬ高値がつくケースもありますよ。
捨ててしまう前に1度、買いクルで無料査定を受けてみるのがおすすめです!
買いクルは家具のほか骨董品やブランド品、子ども用品、書籍、家電、車など、どんなものでも無料で査定しています。
遺品整理や引越し、蔵の整理などで「いろいろ出てきてどうすればいいかわからない」というケースでも、まとめて対応可能です。
一品ずつ別々の買取業者へ売るのではなく、いっぺんに片付けが済むのも出張買取の魅力!
まずは以下のリンクから、お気軽にお問合せください。

「せっかく売るなら少しでも高く買取ってほしい!」そんなときに意識したいのが、ちょっとした工夫や準備。
古い家具は状態や扱い方によって、査定額が大きく変わることもありますよ。売却前にできることをしっかり押さえて、納得のいく買取につなげましょう!
査定の際、第一印象は非常に重要です。
ホコリや汚れが目立つと、「手入れされていない=状態が悪い」と判断され、査定額が下がる可能性もあります。
表面のホコリや汚れをやさしく拭き取るだけでも、印象はぐっとよくなりますよ。
査定前に見た目をよくしようとペイントやDIY補修をしてしまうと、かえって価値が下がってしまうことがあります。
磨きすぎや、過度な洗剤の利用も、塗装や素材を傷める恐れがあるため注意。
とくにアンティーク家具やヴィンテージ家具は、その使い込まれた風合いやオリジナルの状態に価値があるとされるケースが多いため、素人補修は避けた方が無難です。あくまで、軽いお手入れを意識しましょう。
大型家具の場合、搬出費用がかかるかどうかも重要なポイントです。
フリマアプリやオークションサイトなどで高く売れたとしても、送料や梱包の手間を考えると「割にあわない」と感じるケースもあるでしょう。
たとえば出張買取業者に依頼すれば搬出もスタッフが対応してくれるため、自分で運ぶ必要がありません。
【注意すべきコスト】
買取業者の利用:(基本的に無料の業者が多いが)出張費や査定料
フリマアプリやオークションの利用:送料や梱包資材代金
トータルで見てお得だと思う売却方法を選ぶのがおすすめです。
買取前に1度、家具の付属品に欠けているものはないか、中を確認しておくのがおすすめです。
とくにブランド家具の場合は当時の保証書やラベル、説明書などが残っていると、真贋の証明につながり査定額がアップすることがあります。忘れずに探しておきましょう。
また、引き出しの中に付属していた棚板や取っ手などのパーツも、そろっていることで再販しやすくなるため好印象です。

古い家具は昭和レトロ家具や北欧ヴィンテージ、アンティーク家具など、需要のあるジャンルはもちろん、ノーブランドのものでも査定してもらえる可能性があります!
古い家具は上質な無垢材を使った品も多く、今ではなかなか手に入らない素材やデザインが評価されることも。見た目に少し傷みがあっても、丁寧に使われてきた風合いが「味」としてプラスに働くこともあります。
出張買取サービス『買いクル』なら、自宅にいながらまとめて査定・買取可能なので、搬出の手間もかかりません!
売れるかどうか迷ったときこそ、まずは気軽に無料査定をご依頼ください。
『買いクル』は全国対応の出張買取サービスで、千葉県や大阪府などの主要都市圏も対応エリア!
エリアによっては、最短即日対応も可能です。対応エリアの詳細は公式サイトからご確認ください。
ブランド価値より「実用性」が重視されるため、状態が良好であれば『ニトリ』の家具も買取対象になるケースはあります。
流通量が多いため買取価格は安価になりやすいものの、複数の家具や家具以外のほかのアイテムと一緒に査定に出すことで対応してもらえる場合もあるでしょう。
出張買取専門サービス『買いクル』なら、ジャンルやブランドを問わず、幅広い家具や古道具も査定対象!ノーブランドや傷みがある家具でも、まとめて買取できる場合がありますよ。
古いものや、ボロボロのものでも査定は無料。気軽に家中の売れるものをチェックできるので、遺品整理や断捨離の際もピッタリです。
売却が難しい家具は、自治体の粗大ごみ回収や民間の不用品回収サービスでの処分が一般的。それぞれの違いは以下の通りです。
自治体の粗大ごみ回収 | 不用品回収業者 | |
|---|---|---|
事前予約 | ・インターネットや電話で申し込み | ・インターネットや電話で申し込み |
事前準備 | シールを購入し、処分物に貼り付けておく | - |
搬出の手間 | 指定の場所までは自力で運搬 | 自宅からの運びだしもおまかせ可能 |
値段 | 数百円〜数千円と比較的安価 | 数千円〜1万円以上と比較的高価 |
また、不人気で売れなかった家具も、「無料なら欲しい」という需要があることも。捨てるのに抵抗がある方は『ジモティー』『キャロット』などを活用して近隣の方に「譲渡」という形で引き取ってもらう方法も選択肢の1つです。
『セカンドストリート』では、家具の買取にも一部対応しています。地域や店舗によっては、出張買取も依頼できるのがうれしいポイント。
ただし、ベッド、婚礼家具、オフィス家具、および三辺の合計が350cm以上の大型家具は対象外です。そのほか店舗の在庫状況、状態やブランドによっては買取を断られるケースもあるため、事前に問合せておくのがおすすめです。

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