プリンター買取はどこがいい?おすすめの業者と買取相場・高く売るコツを徹底解説

2026年4月20日

家電

プリンター買取におすすめの買取業者や買取相場を紹介!業者選びに迷っている方に向け、持ち込み、宅配、出張買取などスタイル別の違いや、10年前のものや壊れたプリンターは買取対象となるのかといった査定の基準もまとめました。人気メーカーのプリンターは、年式や状態次第で高価買取が狙えることも。業者直伝の「高く売るコツ」も解説しているので必見です!

プリンター買取なら出張買取の『買いクル』がおすすめ!

プリンターを売るなら、出張買取の『買いクル』がおすすめ!

買いクルは全国で展開している出張買取専門店です。専門の査定士がお伺いし、見積りを発行。金額を確認した上で売却をご判断いただけます。

⋱ 買いクル4つの魅力 ⋰

  • 全国展開

  • 出張買取で、大きい・重いアイテムもラクに売れる

  • 専門の査定士が、どんなものでも無料査定!

  • 出張買取専門で、店舗運営費を削減!その分高く買取ることを強化

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ポイント1. 最短30分で査定員を派遣!その場で査定・現金化

『買いクル』なら、ご依頼から最短30分でご自宅に査定員を派遣!重たいプリンターを運ぶ手間もなく、自宅でラクラク取引が完了。

その場で査定をして、納得いただければすぐに現金でお支払いします。スピーディーな対応で、忙しい方にもピッタリです。

ポイント2. 出張専門だから実現する高価買取

『買いクル』は出張買取専門の業者だからこそ、店舗運営コストがかかりません。その分、高価買取を実現しています。

さらに、出張費用や査定料はすべて無料!余計な費用がかからないので、手元に残る金額が多いのも魅力です。

ポイント3. どんなプリンターも査定対象!

『買いクル』では、家庭用のインクジェットプリンターから業務用の大型レーザープリンターまで、幅広い種類のプリンターを査定対象としています。

古いモデルや壊れたプリンターでも買取可能な場合があるので、1度相談してみる価値アリ!また、純正インクや付属品があれば、さらに査定がプラスになる可能性もあります。

簡単!買いクルで買取依頼する流れ

  1. お申込み:電話またはメール、LINEで買取の予約依頼

  2. 無料査定:ご指定の日時に査定員が出張し、家電や家具などを無料で査定

  3. 買取金額の提示:査定後、買取金額を提示

  4. 買取成立:お客様が納得すれば、その場で現金または振込で支払い(基本的にはその場で現金払い!)

以下のリンクより、お気軽にお問合せください

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プリンター買取の査定基準6つ

プリンターを売る際、チェックされる査定項目は以下の6つ。

  1. 年式(使用頻度も加味)

  2. メーカー

  3. 動作状況

  4. 付属品がそろっているか

  5. 外観の状態

  6. 市場での需要

美品でも年式が古い、また不具合があると査定額はがっくり下がってしまいます。どれか1つでなく、6つの項目の総合力で買取価格が変わると押さえておきましょう。

高く売れるプリンターの特徴

プリンターを高く売るためには、どのような特徴をもつプリンターに需要があるのかを知っておくとよいでしょう。高額買取が期待できるプリンターのポイントは以下のとおり。

  • 新しい年式のモデル(製造3年以内)

    家電の中古買取は「製造から5年」がひとつの区切り。とくに、製造から若い「3年以内」の新しいモデルは、高値が付きやすいです!技術の進歩が早い分、古いモデルよりも新しいものが好まれる傾向にあります。

    製造年は本体に貼られたラベルや保証書で確認できます。

  • ビジネス用途の高性能モデル

    オフィスで使用される高性能なレーザープリンターやA3サイズ対応のモデルは、家庭用よりも高価で取引されることが多いです。とくに印刷速度や機能が優れたモデルは、中古市場でも需要があります。

  • 人気メーカー(例:Canon、EPSON、brother)

    有名メーカーの製品は、信頼性が高く需要があります。とくにCanon、EPSON、brotherの製品は高い人気を誇り、状態がよければ安定した査定額を期待できます。

とはいえ、これに当てはまらなければ売れないというわけではありません。ジャンク品でも価値が残っている可能性は十分あるので、気軽に査定に出してみることをおすすめします!

【種類別】家庭用 / 業務用プリンターの買取相場

プリンターを売る前に、事前に買取相場を把握しておくと安心です。プリンターは、家庭用と業務用で市場価値も変わってきます。

<プリンターの主な種類>

特徴

カテゴリ

インクジェットプリンター

写真や年賀状の印刷が得意な、家庭でよく使われている一般的なタイプ。古いモデルや需要が少ない型番だと大きく買取価格が低めになることも。

主に家庭用

レーザープリンター

オフィスやビジネスで使われることが多く、とくに業務用の高性能モデルや印刷コストの低い機種は高く売れることがあります。

主に業務用。家庭用においても搭載あり

モバイルプリンター

小型かつ軽量で持ち運び可能なコンパクトプリンター。性能とコンパクトさが追求された新しいモデルは、高価買取を期待できます。

家庭用・業務用の両方で需要あり

多機能プリンター(複合機)

印刷だけでなく、コピーやスキャナ、FAXまで対応できる便利なタイプ。とくオフィスでは人気が高く、状態がよければ高額査定になる可能性大です。

家庭用・業務用の両方で需要あり
(大型は主に業務用)

基本的には定価が高い分、業務用プリンターの方が性能にもすぐれており、中古で値崩れしにくい傾向。ただし基本的には高くても、2万円〜3万円程度がボリュームゾーンです。

ここでは大きく家庭用と業務用コピー機に分け、買取相場や市場の傾向をまとめました。

金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。

家庭用プリンター / コピー機の買取相場

  • 買取相場の目安:1,000円〜20,000円前後

家庭用といえば、インクジェットタイプが主流。写真年賀状や資料作成など、高画質な印刷が可能です。

インク交換が頻繁に必要なので、インク詰まりがなくヘッドの状態がよいものが高評価!さらに、インク代を大幅に抑えられる「大容量タンク搭載」のモデルは中古でも人気で、20,000円近い値段がつく場合もありますよ

業務用プリンター(複合機 / コピー機)の買取相場

  • 買取相場の目安:10,000円〜30,000円以上

業務に対応した性能と耐久性をもつことから、数年経っても価値が残りやすいのが特徴!

とくに多機能な複合機は新しいモデルであれば、10万円〜30万円を超える高額査定がつく例もあります。

Q. 大型の業務用コピー機・複合機は売れる?

デジタル時代の現在ではオフィスにおける紙印刷機会が減っており、コンパクトな業務用モデルへの需要が高まっていることから、大型のものは〜20,000円程度の買取価格に収まることも多め。

「多少のお金をもらってラクに処分できてラッキー」という感覚で買取依頼を出すのがおすすめです!

【人気メーカー別】プリンターの買取相場

ここからは、人気メーカーをピックアップしてプリンターの買取相場をご紹介。メーカーごとに特色があるので、売れやすいものも変わります。

自分のプリンターがどれくらいの価格で売れるのかを知ることで、納得感のある取引が可能になるでしょう。

金額はあくまで参考です。実際の買取金額は、製品の製造年やモデル、状態、市場需要により大きく変動します。

EPSON(エプソン)

<買取相場>

  • 家庭用プリンター:3,000円〜25,000円

  • ビジネス用プリンター・複合機:3,000円〜40,000円

  • 業務用大型複合機:3,000円〜20,000円

『EPSON(エプソン)』の家庭用プリンターは色彩豊かな写真印刷が魅力で、安定的な需要があります。また、年式が新しいビジネス用プリンターならば〜40,000円ほどの買取価格が狙えることも

一方、床に置くタイプの業務用大型複合機は、数十万の定価の割に買取価格が控えめに感じるかもしれません。

Canon(キヤノン)

<買取相場>

  • 家庭用プリンター:2,000円〜20,000円

  • ビジネス用プリンター・複合機:5,000円〜40,000円

  • モバイルプリンター:3,000円〜17,000円

  • 業務用大型複合機:1,500円〜20,000円

『Canon(キヤノン)』のプリンターは、暗いトーンの写真や夜景も美しく再現しやすく、6色インクのプリンターは写真好きからも人気。日本メーカーということもあり、中古市場でも安定的な需要があります。

買取相場は先述したエプソンとそう大きくは変わらず、家庭用で〜20,000円、ビジネス用のレーザープリンターなどで〜40,000円といったところです

brother(ブラザー)

<買取相場>

  • 家庭用プリンター:1,000円〜15,000円以上

  • ビジネス用プリンター・複合機:1,000円〜20,000円

『brother(ブラザー)』のプリンターは、コンパクトで機能性の高いモデルながら、リーズナブルなのがポイント。中古市場においても需要は高いですが、定価での販売価格が控えめな分、買取価格も控えめです

ヒューレッド・パッカード(HP / エイチピー)

<買取相場>

  • 家庭用プリンター:数百円〜5,000円

  • ビジネス用プリンター・複合機:5,000円〜25,000円

  • 業務用大型複合機:3,000円〜30,000円

世界シェアNo.1の実績がある『ヒューレッド・パッカード(HP)』は、デザインや機能を含め展開が幅広いのが魅力(※)。

元々の販売価格が安いため、売るなら掃除したり、付属品をそろえたりするなどの工夫がコツです。使っていないトナーのストックがあれば、一緒に売れると有利になるでしょう。

※1996年〜2022年インクジェット、レーザー(MFP含む)出荷台数において。“ヒューレッド・パッカード公式HP”参照

その他(富士フイルム、NEC、リコー)

そのほか、『FUJIFILM(富士フイルム)』や『NEC』『リコー(RICOH)』のプリンターの買取相場は以下の通りです。

■ FUJIFILM(富士フイルム、旧:富士ゼロックス)

<買取相場>

  • 家庭用プリンター:2,000円〜20,000円

  • ビジネス用プリンター・複合機:3,000円〜30,000円

  • スマートフォン用プリンター:1,000円〜15,000円

  • 業務用大型複合機:1,500円〜20,000円

■ NEC

<買取相場>

  • ビジネス用プリンター・複合機:3,000円〜20,000円

  • ドットインパクトプリンタ(伝票など印刷用プリンター):1,000円〜15,000円

  • ラベルプリンタ:300円〜2,500円

■ リコー(RICOH)

<買取相場>

  • ビジネス用プリンター・複合機:3,000円〜15,000円

  • 業務用大型複合機:1,500円〜20,000円

プリンター買取ならどこがいい?買取業者を選ぶポイント

プリンターを売るなら、どの買取業者に依頼するかが大切なポイントです。選び方次第で、取引の満足度だけでなく買取価格まで大きく変わることも!

ここからは、失敗しない業者選びのコツをご紹介していきます。

  • 希望の買取スタイルに対応しているか(出張/持ち込み/宅配)

  • 口コミと評判から信頼性をチェック

  • 無料査定が可能か

  • 家電に強い、またはキャンペーン中の買取業者を狙う

希望の買取スタイルに対応しているか(出張/持ち込み/宅配)

プリンターの買取には出張買取、持ち込み(店舗)買取、宅配買取の主に3種類があります。それぞれの特徴を知って、ラクに取引できる方法を選びましょう!

とくにプリンターの場合は持ち運びの大変さがあるため、出張買取がおすすめです

買取のスタイル

特徴・メリット

注意点

出張買取

・自宅に査定士が来訪し、直接査定をする方法
・多くのサービスで即現金化可能
・大型、大量でも依頼しやすい

居住地が出張可能地域かどうかチェックが必要

持ち込み(店舗)買取

・直接店舗に持ち込んで査定してもらうスタイル
・買取成立すれば即処分/即金でやり取りがスムーズ

大量のアイテムや大型物の持ち込みが大変

宅配買取

・自分で売りたいものを梱包、発送して査定してもらう
・非対面ですべてが完結するので手軽

梱包、発送の手間がある

口コミと評判から信頼性をチェック

業者の信頼性を見極めるには、口コミや評判を調べるのが1番。インターネットで「〇〇(業者名) 評判」などと検索して、以下のようなポイントを確認してみましょう。

  • 査定額に満足している人が多いか

  • 対応が丁寧で親切か

  • 査定や振り込みがスムーズか

また、よい評価はわざわざ口コミしない人も多いため、よい口コミを見つけられなかったとしても“悪い口コミばかりでないか”をチェックしておくのがおすすめです。

無料査定が可能か

「まずはいくらになるか知りたい」という段階で、査定料や出張料がかかってしまうのは避けたいもの。

査定が無料であれば、プリンターの価格を気軽に確認できるので、売るか迷っているときでも便利です。またキャンセル料まで無料か確認しておけば、万が一金額に納得がいかなかったときでも安心ですよ。

家電に強い、またはキャンペーン中の買取業者を狙う

例えばリサイクルショップのような買取業者では買取品目が偏っていたり、査定基準が独特だったりする場合もあります。

プリンターを含む家電の買取実績や、たとえジャンク品でも買取のチャンスがあるかといった強みをチェックしましょう。

また業者によっては、期間限定のキャンペーンを実施していることも。

<例>

  • 買取価格○○%アップ

  • まとめ売りでボーナス追加

  • 期間限定で特典付き

キャンペーンを上手に活用することで、通常よりも高く売れるチャンスがあります!気になる業者のホームページやSNSをチェックしてみましょう。

買取業者直伝!プリンターを高く売る3つのコツ

プリンターを少しでも高く売るためには、事前の準備が大切です。簡単にできるひと手間で、査定額がアップすることも。ここでは、買取業者がおすすめするプリンターを高く売る3つのコツをご紹介します!

  • 動作確認と初期化

  • 付属品をそろえる

  • 軽く掃除・メンテナンスする

動作確認と初期化

プリンターを買取サービスで売る前に、きちんと動作するか確認しましょう。不具合があるとジャンク扱いになり、買取額がぐっと下がったり、買取不可になることも。

メーカーが想定する総印刷枚数の上限に近い(=寿命が近い)プリンターは、不具合も増えてきます。

⋱印刷テストのチェックポイント⋰

  • 電源が入るか

  • 印刷がスムーズに行えるか(掠れ、紙詰まり、インク詰まり、紙詰まりなどがないか)

  • Wi-Fiや無線LANがしっかり接続されるか

また、あわせてプリンター内には保存されているデータや設定を初期化しておくと安心。初期化の方法はモデルによって変わるので、取扱説明書やメーカー公式サイトを確認しましょう。

付属品をそろえる

購入時についていた付属品がそろっていると、査定額がアップする可能性があります。以下を確認してみましょう。

  • 電源コードやUSBケーブル

  • 取扱説明書

  • インストール用のディスク(必要であれば)

  • 未使用または残量が多い純正インク

とくに純正インクは、未開封であれば高評価になることが多いです!

軽く掃除・メンテナンスする

汚れやホコリをきれいにするだけで、見た目の印象がグッとよくなります。とくに、プリンター本体の外装やトレイ部分を軽く拭くだけでも効果的です。

  • 掃除のコツ
    柔らかい布やエアダスターを使い、傷をつけないようにやさしく拭き取りましょう。

  • 内部メンテナンス
    インク詰まりがある場合は、ヘッドクリーニング機能を使うとよいです。

壊れたプリンターや10年以上前のプリンターは買取不可?

「壊れているプリンター」や「古いプリンター」でも、業者によっては買取してもらえる場合があります。

  • 壊れたプリンター
    壊れていても、修理可能なものや部品取り用として価値があるプリンターは買取の対象になることがあります。とくに、有名メーカーのプリンターは「修理して使う」という需要が高いため、査定してもらえる可能性が高いです。

  • 10年以上前のプリンター

    10年以上前のモデルでも、現在も一部で使われている定番モデルや、部品取り用として価値があるプリンター、ビジネス用途のハイエンドモデルであれば買取してもらえることがあります。

ただし、状態やモデルによっては査定額は0円〜数百円程度と低くなる可能性が高いので、事前に確認しておくことが重要です。

買取不可になりやすいプリンターの特徴は?

プリンターは印刷に特化した機械のため、査定の際には「現在も、また今後もしばらく正常に動くか」がシビアに判断されます。業者によるものの、以下のような場合は査定対象外になりやすいです。

  • 完全に動かないもの

  • インク詰まりやヘッドの破損など致命的な故障がある

  • 新品の時点で数千円と安価なつくり

買いクル』なら、どんなプリンターも無料で査定

古いモデル・壊れたプリンターなど状態が悪くても、内部の部品の価値、海外へ輸出が可能な品物などは0円以上でお買取可能な品物もあります。

買いクル公式HPはこちら

買取不可となったプリンターの処分方法

不要なプリンターを手放す際は、まずは買取サービスを使ってラクに・おトクに売るのがおすすめですが、買取対象外となった場合や、ほかの処分方法を試したい場合に参考にしてみてください。

  1. 「小型家電リサイクル法」に基づく回収BOX・窓口に出す

    家庭用プリンターは多くの自治体で「小型家電リサイクル法」の対象家電とされ、窓口や「小型家電リサイクルBOX」などの指定場所でリサイクル回収を受け付けています(事業用製品は対象外)。

  2. 粗大ゴミとして捨てる
    自治体によっては「粗大ゴミ」として処分できます。粗大ゴミとして捨てる際は、指定された日時や場所に出す必要があります。また多くの場合、粗大ゴミ回収は「事前予約」「粗大ゴミ券を有料購入」です。計画的に進めましょう。

  3. 家電量販店の下取りや回収サービスに出す
    家電量販店の下取りや回収サービスに出すのも処分方法の1つ。大手5社の対応は、この章の下部にまとめています。

  4. メーカーの回収や下取りサービスを依頼

    メーカーによっては、自社製品に限り引き取りサービスを提供している場合があります。とくに、大手メーカーの業務用プリンターは、メーカーが回収サービスを行っていることが多めです。
    「◯◯(メーカー名) プリンター回収」などでネット検索してみましょう。

  5. 不用品回収業者に依頼する

    自分で処分方法を考えるのが面倒な場合や、すぐに処分したい場合は、不用品回収業者に依頼するのも1つの方法です。業者が自宅まで来て、プリンターを回収してくれます。ただし、回収には費用がかかることが多いので、事前に料金を確認しておきましょう。
    また、悪徳な不用品回収業者には注意が必要です

▶︎関連記事:危険な不用品回収業者の特徴は?トラブル事例や悪徳サービスの見分け方を解説

【大手家電量販店5社のプリンター下取り・回収対応一覧】

下取りサービス

回収サービス

ヤマダデンキ

対象商品の購入時に限り、古い製品の下取り値引きあり。
公式オンラインショップ「ヤマダウェブコム」で「下取り対象」の表示がある商品の購入が対象。(詳細

「小型家電回収サービス」の対象プリンターの有料回収を実施。店舗へ問合せの必要あり。
詳細

ケーズデンキ

要問合せ

「小型家電回収サービス」の対象プリンターについて、リサイクル料1,100円(税込)での有料回収を実施。
※引き取りのみの訪問では、別途出張料金が発生
※業務用で使用されていた製品は対象外
詳細

エディオン

要問合せ

「小型家電回収サービス」の対象プリンターについて、有料回収を実施。
・小型プリンター(3辺合計120cm以下・重さが10キロ以下):リサイクル料550円(税込)
・大型プリンター(3辺合計370cm以下・重さが90キロ以下):4,400円(税込)
※フランチャイズ店舗では回収対応なし
※業務用で使用されていた製品は対象外
詳細

ビッグカメラ

購入商品と同一商品に限り、無料で下取りするサービスあり。
※業務用コピー機など一部商品は対象外。
詳細

規定サイズのダンボール1箱につめた小型家電を一律1,958円(税込)で宅配回収。
利用方法は、「利用券」の購入・到着後、自身で用意したダンボールに家電を梱包して宅配発送する流れ。
※規定サイズ:梱包状態で3辺合計160cm・30キロ以内
※業務用で使用されていた製品は対象外
詳細

ヨドバシカメラ

要問合せ

規定サイズのダンボール1箱につめた小型家電を一律2,200円(税込)で宅配回収。利用方法は、「利用券」の購入・到着後、自身で用意したダンボールに家電を梱包して宅配発送する流れ。
※規定サイズ:梱包状態で3辺合計160cm・30キロ以内
※業務用で使用されていた製品は対象外
詳細

2026年4月時点の情報です。詳細は各家電量販店の公式HPにてご確認ください。

中古プリンターは買取に出して賢く・おトクに処分しよう

プリンターを売る際には、まずその状態や種類を確認し、買取業者をしっかり選ぶことが重要です。高価買取が期待できるのは、年式の新しいモデルやビジネス用途のモデル、人気メーカーの製品など!

また、プリンターを高く売るためには、動作確認や初期化、付属品の整理、そして軽い掃除やメンテナンスが大切です。

プリンターを売るなら、出張買取『買いクル』がおすすめ!無料査定を行なっているので、ぜひお気軽にご依頼ください!

買いクル公式HPはこちら

プリンター買取に関するQ&A

『ブックオフ』『ハードオフ』『セカンドストリート』『ゲオ』『ヤマダ電機』でプリンター買取は可能?

身近な大手買取チェーン店でも、プリンターの買取対応はそれぞれ異なります。

プリンター買取可否

プリンター対応の買取スタイル

買いクル

⚪︎

出張買取専門

ハードオフ

⚪︎

・店頭買取
・出張買取(都内23区のみ)

ブックオフ

⚪︎
※発売から8年未満の美品のみ

・店頭買取
・出張買取(一部地域のみ)

セカンドストリート

⚪︎
※発売から4年未満の美品のみ

・店頭買取
・出張買取(一部地域のみ)
・宅配買取

ゲオ

⚪︎
※発売から3年未満の美品のみ

・店頭買取
・宅配買取

ヤマダ電機

×

有料処分のみ

プリンターは使用状況によっても寿命が変わるため、とくに年式や状態にシビアな傾向。状態に不安があるときや故障が見られるときは、買取条件が少ない業者を選びましょう!

『ハードオフ』『買いクル』は壊れたプリンター買取に対応している?

『ハードオフ』『買いクル』はどちらも、ジャンク品買取に強みあり!もちろん美品、付属品のそろっているものほど高額査定にはなりますが、無料で査定を受け付けています。

ただし、ハードオフは基本が店舗買取で、宅配買取はプリンターが対象外。出張買取は東京23区内限定となっているため注意が必要です。

「手間なく売りたい」「運搬の手間を省きたい」という場合は、全国展開の出張買取専門店の買いクルがおすすめですよ!

プリンターを売るなら買取とフリマアプリどちらがいい?

買取業者とフリマアプリでは、主に以下のような違いがあります。

メリット

デメリット

買取

・値段がつけば即現金化しやすい
・プロに売却を任せられる

・中古市場に買取価格が左右されやすい
・古いものやジャンク品は査定も対象外になりやすい

フリマ

・希望額で売りやすい
・状態問わず売れるチャンスがある

・出品からやり取り完了まで自己責任
・売れるまでの時間が読めず、それまでは片付かない

プリンターは精密機器のため、梱包にも気を使います。「楽に売る」ことを重視したいなら、買取(なかでも出張買取)がおすすめですよ!

プリンター買取は年数が経っていないほど有利?

プリンターに限らず、中古品は新しければ新しいほど有利です!

とくに、家庭用プリンターの寿命(耐用年数)は3年〜5年といわれており、時間が経つほど以下のような傾向が強まります。

  • 発売から3年以内のモデル
    高価買取のビッグチャンス!

  • 5年を過ぎたモデル
    メーカーの修理サポートが終了したり、最新のPCやスマホと連携しにくくなったりして、査定額に悪影響が出ることも。

  • 10年近く経ったモデル
    故障しやすいほか、動作していても値段がつかないことも...。

「もう使わないかな」と思ったら、1日でも早く査定に出すのが1番おトクに手放すコツですよ!

買いクルなら

どんなものでも査定します!

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