
東洋大学の学生の皆様にご協力いただき、買いクルに新たなキャンペーンが誕生しました。
キャンペーン名の由来
口コミ投稿をすることでお客様は500円のギフティー(or現金)ゲット、買いクルは口コミをゲット、募金で社会貢献も出来る=みんながWIN×WINになる「WWWWWWIN×WIN」最初の6つのWは、考案チームのメンバー数を表しています。
チームメンバー

・櫻井優華さん
・江端歩香さん
・中田のんさん
・町田妃南美さん
・伊藤統音さん
・豊田陽梨さん
学生・教授からのコメント
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
豊田陽梨
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
とても驚きました。学生のうちにこんな貴重な体験させていただいたRC様、井上教授、チームメンバー等々関わった全ての人に感謝申し上げたいと思います。
企画で苦労した、大変だったこと
企業側とお客様側双方にメリットがある企画を考えるのが大変でした。企画のデメリットを極限まで小さくできるように企画を考えました。
この経験をどう活かしたいか
今後のゼミ活動に活かしたいと思います。私たちは、地方創生がメインのゼミです。地方創生は、行政と市民の双方の視点が重要になってくると思います。
今回の企画もお客様の双方の視点から考えたことは、地方創生を学ぶにあたって大事な経験になったと思います。
中田のん
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
自分の考えを実際に行動に移すことの大切さと大変さを知った。自分の考えが実際に実施されることはとても感慨深く、思っていたよりも身近なものであり他人事ではないと感じた。
企画で苦労した、大変だったこと
狙いのターゲット層に見合うような既存には無い新しい試みを考え、その中で最大限の効果をだせるような工夫をすること。
この経験をどう活かしたいか
政策提言などをしていく上でクリエイティブな発想力を持って自分の中にある新しい考え方などを積極的に意見していきたい。
伊藤統音
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
当初は自分たちのアイデアがこのように大きなことに繋がるとは想像していなかったのでとても夢のようなことで有難く思います。
このキャンペーンに関わった人全員がwin-winな関係になれるようにと意識して内容を練ってきました。実際にこのキャンペーンが始動して、少しでも多くの人が「嬉しい」という気持ちを持てたらわたしも嬉しく思います
企画で苦労した、大変だったこと
より現実的に、具体的に考えていくという段階が難しかったです。大雑把な案は直ぐに出てきますが、そこから綻びがないようにどんどん細かく案を詰めていくのが大変でした。
ですが、今回は1人ではなくチームでやっていたので、メンバーみんながそれぞれ違った角度から指摘を出して対策を考えて…というのが出来て良かったです。
この経験をどう活かしたいか
この経験は、私自身に「チームでひとつの事を完成させていくことが好き」ということを改めて実感させてくれました。
この気づきは自己理解を深め、また今後自分が本当にやりたいことは何かを知れるひとつの判断材料として活きてくると思います。
江端歩香
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
今回のように自分たちが考えた企画が社会で実施されるということは、私にとって初めての経験であり、達成感を感じています。
そして、これからはこのように社会の一員として活動していくことを実感しました。
企画で苦労した、大変だったこと
企画を考える際に、「やってみたいこと」を単に挙げていくだけでは不十分であり、企業と利用者の両方の利益や予算などを考えなくてはいけないことが大変でした。
お互いが満足できるように両者の立場になって考えることの大切さを感じました。
この経験をどう活かしたいか
このキャンペーンを通して、企業が企画を行う際に気をつけていることや大切にしていること、企画に携わる人々など今まで知らなかったことが明らかになり、職業選びの幅が広がったと感じます。
ここでの経験をアルバイトや就職活動などに活かしていきたいと思いました。
櫻井優華
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
自分たちで企画したキャンペーンが採用されることについてとても嬉しく思うと共に、企画が社会で実施されることに緊張を感じています。
企画で苦労した、大変だったこと
この企画を出す際に口コミを書くことを負担に感じないように、ターゲットにどうアプローチをするのかとても悩みました。
この経験をどう活かしたいか
この経験を今後のゼミ活動や就職活動で互いがウィンウィンになれるような企画を出せるよう活かしていきたいと思います。
町田妃南美
さん
自分たちで企画したキャンペーンが採用され、社会で実施されることについて
自分たちが企画した案をここまで忠実に形にしてくださり有難うございます!とても嬉しいです。本当に実現可能なのか話し合って、より良いものを提案できるように工夫しました。貴重な経験を通して、相手の立場に立って物事を考える重要性を再確認しました。
企画で苦労した、大変だったこと
自分たちがお客様の立場で口コミを書くメリットを考えるのは比較的簡単だったが、その時の企業側の負担やデメリットとのバランスを取るのが難しかったです。
この経験をどう活かしたいか
ゼミでのグループ活動や就職活動に活かしたいです。全員の意見をまとめながらより良い企画を生み出す経験は、4年次の政策提言に役立つと思います。
井上教授コメント
本学ゼミ生の提案が株式会社RC様のキャンペーンとして実現したことに、
大きな喜びを感じております。企業からお話を聞く機会、また、企業に提案する機会は学生にとっても貴重でしたし、刺激と緊張感もあって非常に有意義でした。
株式会社RC様には、このような機会に加えて、学生に丁寧なアドバイスと激励の言葉などもいただき、深く感謝申し上げます。
プレゼンの様子
学生さんたちに自由に発想してもらい、買いクルのターゲット層に響く、魅力的なキャンペーンを考案していただき、プレゼンテーションまでしてもらいました。


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